Care Rec - Mixing
パークサイドでMIXしよう!
こんなお悩みはございませんか?
| 自分でMIXするのが 面倒だし、不満を感じる |
自分以外の人の MIX音源を聞いてみたい |
高性能アウトボードを 使ってみたい |
所有している MTRでのMIX作業に ストレスを感じる |
| アナログ感を 出したい |
EQ、コンプ、リバ−ブ、 ディレイ等の基本的な 処置方法が知りたい |
低価格で無難な 音源を作りたい |
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パークサイドがあなたのミキシングをアシストします!
- <システム>
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当店3FのMIX ROOMにて作業を行います。
お客様のMTR内データ、サンプラー素材、各種データファイル等を当店のシステムに取り込みMIX作業を行います。
エンジニアのワンマンプレーではなく、お客様と話し合いながらMIX作業を行っていきます。 - <基本的な作業の流れ>
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(ボーカル、ギター、ベース、シンセ、ドラムのマルチ録音16chで、1曲5分以内の場合)
- PCに素材データの取り込み(約20〜60分)
- エンジニアによる仮MIX(約120分〜)
- 仮MIXを聞いてもらい修正作業(約120分〜)
- マスターCD-Rに落として終了(約30分)
- お会計
※あくまでも目安です。曲の構成やチャンネル数により、作業内容、作業時間は変わります。 - <機材(一部紹介)>
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PC Ozzio XR-series / Pentium4 3.2GHz ×2 / 1.5GB RAM 
Soft Sequencer steinberg Cubase SX Console soundcraft SPIRIT STUDIO Monitor Speaker YAMAHA NS10M Studio (Main Monitor)
QUESTED Q212b (Large Monitor)Effector AMEK System 9098-CL (Compressor/Limiter)
Lexicon 480L (Digital Reverb)
SONY MU-R210 (Digital Reverb)Recorder YAMAHA CDR1000 (CD-R)
Panasonic SV-4100 (DAT)
※その他機材リストに関してはスタッフまでお問い合わせ下さい。 - <料金>
- ¥4,200/1h (MIX ROOM料金+機材費+オペレーター料)
◆ ミキシング時の心構え(タイムロスをなくすためのアドバイス)
- 素材の音が良くないとMIX時にどんなに頑張っても良くなりませんので、録音時から気合を入れて録音しましょう。
- 録音する時点で完成図をイメ−ジしておきましょう。
(「こんな感じの音にして下さい!」って渡されたサンプル音源と素材の音色があまりにも違いすぎると無理です!) - ディレイ、リバ−ブ等のかけ録りは後から修正が効かないので、できれば避けましょう。
- 録音時はコンプを過激にかけ過ぎないようにしましょう。
- 多少のボーカルピッチ修正、ノイズ消し、リズム修正はできますが、あくまでも多少です。
(元がひどすぎると直せません。)
