Care Rec - Recording

パークサイドでデモ音源を録音しよう!

こんなお悩みはございませんか?

バンドの音源を
録音したいが
録音機材がない
MTRは持っているが
ハイスペックな
録音マイクがない
自分でレコーディング
してみたが
録り音がイマイチ
マイキングや
録音適正レベル、
EQ、コンプ等の
使い方が分からない
機材を操作してくれる
オペレーターを付けたい
カラオケに自分の声を
ダビングしたい
低価格で無難な
音源を作りたい

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パークサイドがあなたのレコーディングをアシストします!


<システム>
当店リハーサルスタジオに録音機材をセッティングし、録音作業を行います。

※ブースは分かれておりません。
※MIX Roomでの録音作業はできません。
<基本的な作業の流れ>
(ボーカル、ギター、ベース、シンセ、ドラムの5人編成バンドが1曲マルチ録音を行う場合)

  1. リハーサルスタジオへの機材の搬入、およびセッティング(約60分)
  2. ドラムのマイキング、および録音音量レベル調節(約30〜60分)
  3. ドラム録音(クリック、仮ベース、仮ギターのモニターもOK!)
  4. その他楽器録音(ベース、ギター、シンセ等)
  5. ボーカル録音(ボーカル、コーラス等)
  6. 仮MIX、および録音データコピー(約60分)
  7. 機材の片付け(約30分)
  8. お会計

※ここでの仮MIXとは別に、本格的なミキシングも行えます。(ミキシングについてはこちら!
※5人編成バンドで1曲を録音する場合、ゆとりをみて 6h 〜 8h は必要です。
<録音機材(一部紹介)>
MTR ALESIS HD24
Mixer Mackie 1604VLZ
Monitor Speaker YAMAHA NS10M Studio
Headphones SONY MDR-CD900ST / SONY MDR-7506
Microphone SHURE SM58 / SHURE SM57 / AKG C414ULS / AKG C451EB
Neumann U87Ai / audio technica ATM25 / SENNHEISER MD421
Mic Preamp VINTECH AUDIO 273
Compressor UREI MODEL1178 / TUBE-TECH CL1B / NEVE 33609C
Multi Effector SONY V77 / YAMAHA SPX990 / ROLAND SDE3000A

※その他機材リストに関してはスタッフまでお問い合わせ下さい。
<料金>
通常のスタジオ料金 + ¥1,050/1h(機材費+オペレーター料)

例えば、、、
 Ast 24:00〜6:00(All Night Pack)で、¥22,050
 5st 平日9:40〜18:40(Morning Pack + Weekday Pack)で、¥20,790

◆ レコーディング時の心構え(タイムロスをなくすためのアドバイス)

  • 録音する曲はしっかり練習してから本番に臨みましょう。
  • 録音する前に曲のアレンジはしっかりと決めておきましょう。
  • 曲の構成はメンバーさん全員が把握しておきましょう。
  • 録音時にクリックを使う場合、普段の練習からクリックに慣れておきましょう。
  • 各楽器の音作りをする時に、プレーヤー個人任せにするよりは、メンバー全員で音出ししながら
    各楽器がバランス良く混ざり合うような音を心掛けましょう。
  • 各自体調管理に気を配りましょう。(特にボーカルの方)
  • 録音当日は曲の構成表と歌詞カードがあると作業が早く進められます。