- FAQ - レコーディングについて
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- Q1.セルフレコーディングはできますか?
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全スタジオに多入力ミキサー及び配線接続パッチ盤を搭載しておりますので、お持込のMTR、PC、オーディオインターフェースなどに自由に接続できます。
また、貸出マイクも豊富にご用意しておりますので、お気軽にご相談下さい。詳しくはSelf Recをご覧下さい。
貸出機材についてはレコーディング用機材をご覧下さい。
- Q2.録音する方法はどのようなものがありますか?
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方法は以下の3通りございます。
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Self Rec
お客様自身で機材を持ち込んでレコーディングする方法です。
この場合、通常のスタジオ料金のみでご利用いただけます。ハイスペックな録音用マイクやマイクプリアンプ、レコーダー等の録音機材を貸出機材としてご用意しておりますので、そちらも是非ご利用下さい。
(貸出機材には別途料金が掛かります。)貸出機材についてはレコーディング用機材をご覧下さい。
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Care Rec
当スタジオの専属スタッフがお手伝いしながらレコーディングする方法です。
Care Recは 通常のスタジオ料金 + ¥1,050/h (録音機材料金込み) でご利用いただけます。 -
Full Support Rec
レコーディングルームでモニターしながらスタジオでの演奏を本格的にレコーディングする方法です。
この場合、通常のスタジオ料金 + レコーディングルーム料金 でご利用いただけます。
詳しくはRECORDINGをご覧下さい。
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- Q3.レコーディングルームで録音したいのですが?
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当スタジオオペレーターにお気軽にご相談下さい。
曲数、ご予算によってフレキシブルに対応させていただきます。詳しくはFull Support Recをご覧下さい。
- Q4.1曲どの位の利用時間で録音できますか?
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バンド編成、オーバーダビング数、演奏回数、使用録音トラック数等、楽曲のアレンジ、録音方法の選択で録音時間の増減の要素は決まりますが、一番の問題は、演奏者の納得できるパフォーマンスが録音されるまでにどれだけの時間を要するか?です。
その様なことを鑑みて、1曲にどの位の録音時間を要するか?につきましてはお答えできかねますが、録音をされる楽曲についての演奏(音色なども含め)に確信と再現があればあるほど録音時間は短くなるはずです。
作品を創りたいとお思いのビギナーの方は、一度簡単な方法で録音し、納得のできるパフォーマンスに到達した楽曲を、再度本格的な録音方法で録音することをお勧めします。
詳しくは、お気軽にご相談下さい。

